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愛車紹介

現在の愛車 (画像をクリックすると詳細情報を表示します)
車検切れ中
スバル・ヴィヴィオRX−R
KK4−C改


エンジン型式:EN07
DOHC16バルブ・インタークーラー付きスーパーチャージャー
排気量:658cc
トランスミッション:5MT(クロスレシオ)
駆動方式:ビスカスカップリング式フルタイム4WD
その他装備:ABS
チャレンジスピリットカップ・ジムカーナシリーズ
ヴィヴィオワンメイククラス参戦車

圧縮比アップした新スペックエンジンとか、妖しさてんこ盛り(笑
自称限定車CALOS号
スバル・ヴィヴィオT−top
KY3


エンジン型式:EN07
SOHC8バルブ
排気量658cc
トランスミッション:ECVT
駆動方式:FF
高田工業(株)製の限定車です。

取り外し式の屋根、
電動で昇降するリヤウィンドゥ、
冗談みたいな4名乗車(爆)
画像準備中
スバル・ヴィヴィオRX−R
KK4−C改


エンジン型式:EN07
DOHC16バルブ・インタークーラー付きスーパーチャージャー
排気量:658cc
トランスミッション:5MT(ノーマルレシオ)
駆動方式:直結式4WD
SDeX(スポーツランド信州)参戦車
その他土系競技専用。

R2の軽量ブロックにハイカムを組んだエンジン。
駆動系はセンター直結+リヤ機械式LSDの土系競技仕様(汗)
画像準備中
ホンダ・モンキー
Z50J
SOHC 49cc 4ストローク 
電動ターボ「風神」装備
低速トルク重視・街乗りお買い物仕様

軽い気持ちで買ったけど、すっかりハマってこのありさま(自爆

σ(^^)がヴィヴィオにかかりっきりで、最近出番が無くてスネてます。
ホンダ・NSR50
49cc 2ストローク
高回転重視・カッ飛び仕様

妖しいバイク屋で中古で購入(笑
部品取り用に購入するが、こちらの方が程度が良くて、ナンバー付けて乗っています。
電気系にトラブルが出て最近乗ってませんが、引っ越ししたら仕上げるつもりです。
原付とは思えない加速っぷりが大好き!


過去の愛車
スバル・レオーネGTL(昭和54年型)
スペック:水平対向4気筒OHV・シングルキャブ1800cc(推定70ps?)
駆動方式:FF・5MT

σ(^^)が初めて手に入れたクルマで、新入社員当時に上司から中古で購入。
最初20万円から交渉開始して、結局4万円まで値切って買った(笑
タコメーターも付いていない普及グレードだったが、構造が単純なだけにクルマの基礎は学べました。
スバル・レックスコンビVX・オープントップ(昭和61年型)
スペック:直列2気筒SOHC・電子制御燃料噴射(EGI)
インタークーラー付きスーパーチャージャー・660cc(55ps)
駆動方式:FF・ECVT

初めて買った新車で、新車を125万円くらいで購入。
パワフルなMSC付きエンジン、斬新で変速ショックの無いECVT、そして電動オープントップの開放感は最高でした。
チューニングに目覚めたのもこのころで、ブーストアップやマフラー交換もしました。
東北自動車道で点火プラグが溶けて1気筒(笑)になり、それが原因でレガシィに乗り換えました。
スバル・レガシィVZ・ツーリングワゴン(平成2年型)
スペック:水平対向4気筒DOHC・電子制御燃料噴射(MPI)
可変吸気制御・2000cc(150ps)
駆動方式:アクティブトルクスプリット・フルタイム4WD(電子制御油圧多板クラッチ)・4AT
ABS付き

初めて買った4WDで、新車を280万円で購入。
高回転でパワーの出るショートストロークエンジンと全天候型の4WDが、バツグンの高速安定性を提供してくれました。
重量が災いして峠を攻めるには向きませんが、悪天候時の速さには目を見張るものがありました。

実家用にプレオを買うため、10円で下取りに出されました(爆
スバル・ジャスティRS(昭和61年型)
スペック:直列3気筒SOHC・シングルキャブ1200cc(推定70ps)
駆動方式:パートタイム4WD・5MT

実家(北海道)のカローラがボロくなり、スパイクタイヤが禁止されたこともあり購入しました。
行きつけの板金屋で中古を20万円で購入(格安
その後レガシィを実家に預け、このクルマを乗り回していましたが、寄る年波には勝てず、現在のヴィヴィオ(KK4−C)と入れ替えました。
ボタンを押すとFFと4WDを切り替えることが可能で、このクルマに乗ることで4WDの強力なトラクションに取り憑かれました(笑
スバル・プレオRM(平成10年型)
スペック:直列4気筒SOHC・電子制御燃料噴射(EGI)
インタークーラー付きスーパーチャージャー・660cc(64ps)
駆動方式:ビスカスカップリング式フルタイム4WD・7速マニュアルモード付き(スポーツシフト)i−CVT
ABS付き

実家のジャスティがボロくなって、レガシィを代わりに預けていましたが、そのレガシィも厄年に差し掛かったため、実家にはヴィヴィオ(KK4−C)を預けてきました。
トラブルの頻発するレガシィを10円(笑)で下取りに出して、代わりに新車のプレオを購入しました。
ところがこのプレオ、重くて加速が悪くてどうにもなりません。
乗り心地や安全性、快適装備の増加と乗用車としては進化しましたが、ヴィヴィオのようなスポーツ性は持ち合わせていませんでした。
そのためわずか3週間たらずで、実家のヴィヴィオと入れ替えてしまいました。
ちなみに実家の両親には、すばらしい軽自動車と大評判です(笑
スバル・サンバーディアスU(平成7年型)
スペック:直列4気筒SOHC・電子制御燃料噴射(EGI)
スーパーチャージャー・660cc(55ps)
駆動方式:RR・5MT

職場の先輩がプレオに乗り換えると言うので、下取り査定価格の23万円で購入(笑
軽1BOXと言うと、遅くて乗り心地が悪くて運転していて楽しくないと偏見を持たれていますが、このサンバーには当てはまりません。
力強いMSCエンジン、四輪独立懸架のサスペンション、RRの絶妙な重量バランスはとても楽しいです。
さらにガラスルーフ(電動サンサンルーフ)まで装備した最高モデルは貧乏臭くないです。
2002年3月にFISCOに行った帰り道、WRXにタックル喰らいましたがほとんど無傷で済む頑丈さ(爆笑
同年5月にSABで馬力計測したら60.2psの結果が出て、某氏の新規格アルトワークス(50ps)に勝ったりと、楽しい思い出がいっぱいです。

同年7月、キャンターガッツを購入するため、泣く泣く後輩に売ってしまいました。
スバル・ヴィヴィオRX−R
KK3−A


基本スペックはKK4−Cと同じ
駆動方式:FF
その他装備:ABS
通勤快速仕様
金黒赤のボディ塗装以外は、全くのノーマル車

最近は、ドレスアップのために14インチホイールを履かせたりしている。
たまにCALOS号の代わりに、ジムカーナにも出てみたりしました。
三菱・キャンターガッツ
VVC関東MS隊のメンバーから石松君と呼ばれるナイスガイ(笑
ディーゼル・トラックという以外の詳細は省略
スバル・ヴィヴィオRX−RA
KK4−A改


エンジン型式:EN07
DOHC16バルブ・インタークーラー付きスーパーチャージャー
排気量:658cc
トランスミッション:5MT
駆動方式:ビスカスカップリング式フルタイム4WD
リヤ機械式LSD
競技ベース車として販売されたRX−RA

エンジンはSTIのハイカム組み込んだ以外は、ほぼノーマル

05年度のSDeXにて転倒!
その後修復されるが06年正月に解体処分され、銀色RA-Rにスイッチ

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